Jul 03, 2010

クリアファイルの利用。

小学校の時に、クリアファイルに好きなアイドル雑誌の切り抜きを入れて毎日持ち歩いていました。小学校の時には毎月発売されるアイドル雑誌を親に購入されていたので、その好きなアイドルの写真が見つかった場合は、カッターでカットし、クリアファイルに入れて毎日小学校に持って行きました。
従業員の研修をしているにもかかわらず、関係ないように努力している人が中に入る。自分の意中の相手を見つけるために様々なちょっかいを出すなんてのは良い例だ。従業員の研修をすることで、お互いの距離を近くすることが目的でもあるのに、他の距離を近くにいる人がいるのも現実だ。全然難しいのだ。
 主砲・村田が待望の対外試合初の本塁打を放った。

 九回1死走者なしの場面。高く浮いた変化球を捉えると、打球は高々と舞い上がり、左中間席の前段で跳ねた。それまでの打席では先制の左前適時打や右翼越えフェンス直撃の二塁打を放つなど3安打を放った。

 村田は「ボールが(統一球に)替わって飛ばなくなったのは確かだけど、開幕までに1本打てれば気持ちが楽になる」と明るい表情だった。

【関連記事】
横浜:二塁打2本で先制も/阪神戦から
村田が反撃の2号ソロ/巨人戦から
横浜:村田「ずっと調子がいい」5戦連続マルチ安打/広島戦から
横浜:村田、前日の轍は踏まず/ヤクルト戦から
尾花監督「負けるよりは勝った方がいい」/オリックス戦から


 「ドバイワールドCデー諸競走」(26日、UAE・メイダン)の枠順が23日に決定した。
 世界最高額となる1着賞金600万ドル(約4億8000万円)の「ワールドC・G1」には、日本から3頭が出走を予定おり、ブエナビスタは13番、ヴィクトワールピサは10番、トランセンドが9番となった。また「シーマクラシック・G1」に出走するルーラーシップは10番に決まった。

【関連記事】
【ドバイWC】ブエナ「輸送心配ない」
【ドバイWC】ブエナ、至極の切れ味!
ブエナ陣営、ムーアにドバイWC騎乗依頼へ
【アルメリア賞】ブエナ弟・レーヴ無傷連勝
ブエナビスタ 、 ヴィクトワールピサ 、 トランセンド を調べる

ナイジェリアのレジェンド、ポーツマスFWヌワンコ・カヌは、心臓に問題を抱える患者のために、母国に病院を建設するプランを始動する。

カヌは1996年にはアトランタ五輪で金メダルを獲得。だが同年、心臓に疾患があることが判明した。その後、治療を受けて復帰すると、アーセナルではプレミアリーグとFAカップを制覇。2009年にはポーツマスで、自身にとって3度目となるFAカップ優勝を、自分のゴールで決めている。

カヌが活躍できたのも、適切な処置を受けることができたからこそ。だからこそカヌは自分と同じ苦しみを抱える人々のために、「カヌ心臓基金」(KHA)を設立している。同基金はこれまで、手術を受けるのに必要資金が足りない人を援助するなどの活動をしてきた。

カヌは『パンチ』の中で、「僕たちはこれまで410人の患者に希望を与えることができました。ほとんどの場合、心臓手術のために他国へと彼らを連れて行きました。病院の設立は、ナイジェリアでの処置を広めることに役立つはずです。特に、緊急の処置を必要とする人には、役立つでしょう」と話している。

 男子ゴルフのアジアツアー、セール・オープンは23日、ニューデリーのデリーGC(パー72)で第2ラウンドが行われ、谷昭範が67で回り、通算9アンダーの135で首位に浮上した。前日2位の丸山大輔は71で、通算6アンダーの8位。 

【関連記事】
〔写真特集〕女子ゴルフ ポーラ・クリーマー
〔写真特集〕女子ゴルフ・宮里藍
〔写真特集〕女子ゴルフ 有村智恵
スタジオアリスも中止=女子ゴルフ
宮里藍ら被災支援呼び掛け=米女子ゴルフ


マンチェスタ・ユナイテッドのGKといえば探すばかりの印象だが、今回は求められる立場となったようだ。報道によると、ガラタサライはトマシュ・クシュチャックの獲得を狙っているという。

クシュチャクはGKエドウィン・ファン・デル・サールの後継候補ナンバー1とみられていた。だがイギリス『デイリーメール』によると、この29歳はトルコのビッグクラブに移るため、オールド・トラフォードを離れる準備を進めているという。

ユナイテッドはすでに、GKアンドレス・リンデゴーアを獲得。さらに来夏も、新たなゴーリーを手に入れようとしている。

クシュチャクは今季、まだ2試合しか出場機会がない。

 卓球のフォルクスワーゲン・カップは23日、中国の広州で行われ、男子シングルスの水谷隼(明大)は1回戦で荘智淵(台湾)を4―2で下したが、準決勝でティモ・ボル(ドイツ)に2―4で敗れた。
 女子シングルスの福原愛(ANA)は1回戦で姜華※(※=王へんに君)(香港)にストレート勝ちしたが、準決勝では李暁霞(中国)に2―4で負けた。
 大会は、男女とも8人で争われる。 

【関連記事】
スポーツ界からの義援金
藤井、若宮組は準優勝=卓球プロツアー
藤井、若宮組が決勝へ=卓球プロツアー
福原、岸川が3回戦へ=卓球
月内スポーツ軒並み中止=東日本大震災


 F1ドライバーたちが今週金曜、会合を開き、災害に見舞われた日本をサポートする方法を検討することを決めたようだ。

 多数のF1関係者が、日本で起きた大地震、津波、原発事故に衝撃を受け、日本の人々への応援の言葉を口にしている。開幕戦オーストラリアGPの金曜に、ドライバーたちは集まり、日本に対してどのようなサポートができるかを話し合うことになったという。

 Blickの報道としてMotorsport.comが伝えたところによると、トロロッソのセバスチャン・ブエミが「僕らは金曜のドライバーズミーティングで彼らをサポートする方法について話し合う」と述べたということだ。

 オーストラリアGPを前に、小林可夢偉は次のようにコメントしている。
「(日本の)状況は極めて悪いと言わざるをえません。大勢の人々が命を落とし、住む家を失い、寒い冬の中で水も食べ物もなく、最愛の人を失いました」
「僕たちは力を合わせて頑張らなければなりません。同時に世界中からの助けが必要です。日本全体がなくなってしまうのではないかと心配です」

[オートスポーツweb 2011年3月23日]

WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.