Jul 12, 2011
中心部への進出のコールセンター
札幌や旭川などの中心部に大規模なコールセンターが多くなっています。北海道では方言も空きビルも多いので、道外から都内に進出している所が多いです。コールセンターは、電話応対中心の職場での販売などのお問い合わせ等を委託しています。雇用面でも50人から100人を募集するなどありますがパートやアルバイトが多いのが現実です小さな子供がいる人もライフスタイルに合わせて仕事をするため、主婦とか人気です。最近、在宅ワークを見ていると、"在宅秘書"などの文字が目に付くが在宅で電話代行をすることだ。どんなものか、ちょっと興味を持っているが、まだ確認されていません。どの会社のどのような電話代行をしているのだろうか。また、一日に数回電話が拘束時間はどれくらいになるのだ。また、それに対する対価は、ある程度のだろうか。
明日6月12日(日)、ロンドンブーツ1号2号・田村淳が司会を務める「FACTORY_A」(CSテレ朝チャンネル)に、ニワンゴ代表取締役社長・杉本誠司がゲスト出演する。
【大きな画像をもっと見る】
各界で活躍中のクリエイターをゲストとして招き「どうしたら世の中を面白くできるのだろう?」というテーマをもと、トークを展開していくこの番組。ニワンゴはWebの動画サービスとして現在100万人を超える有料会員を持つまでに成長したニコニコ動画の運営会社だ。
政治家の独占会見や震災情報の生中継など、世の中に次々と話題を提供し続けるニコ動。その既存の枠にとらわれない“突破力”の源は、果たしてどこにあるのか。杉本社長と、その秘密を探り出そうとする淳の対談をぜひチェックしよう。
FACTORY_A
CSテレ朝チャンネル 2011年6月12日(日) 17:30 〜 18:00司会:ロンドンブーツ1号2号・田村淳
ゲスト:杉本誠司(ニワンゴ代表取締役社長)
【関連記事】
ココリコ田中、川ちゃんが富士山の絶景“幻の川”へ
明日深夜、淳&ケンコバ&山里が胸キュンセリフで生放送対決
ピースのNSC入学願書を筆跡診断
ナイナイ岡村「しあわせプロジェクト」で婚活開始
「ロンハー」男芸人とオネエが究極フィーリングカップル
2011年6月10日、香港の人気女優ミシェール・リー(李嘉欣)が台北で資生堂リバイタルシリーズのPRイベントに登場した。聯合報が伝えた。
【その他の写真】
今年2月、香港きっての富豪一族の御曹司である夫のジュリアン・ホイ(許晋亨)氏との間に、第1子のJayden Max(許建[丹彡])くんを出産した。すでに仕事復帰し家を空けることも多いが、いつもベビー服を旅行バッグに入れ、ホテルで息子の動画を見ながら香りをかいでホームシックを癒しているという。
このほど夫婦で日本旅行を楽しんだが、日本では被災地で採れたフルーツも積極的に食べ、「そういった実際の行動で被災者の皆さんを支援していきたい」と話している。子供が生まれてからは、放置状態にされたホイ氏が少し嫉妬しており、「だから日本へ旅行に連れて行ったのよ」と、罪ほろぼしの旅だったことを笑顔で明かした。(翻訳・編集/Mathilda)
【関連記事】
ミシェール・リー出産2週間でスリムすぎ!「ほんとに産んだ?」と疑惑の声も―香港
愛息子の資産は2000億円!ミシェール・リー、第2子出産にも意欲―香港
中谷美紀×ケリー・チャンとの話題CMから15年…ミシェール・リー産後復帰作はコスメCM―香港
震災チャリティー「Rock On Asia」、LUNA SEAのINORANやBEYONDメンバーら―香港
ジャッキー・チェン語る震災救援チャリティー、出演者のホテル代も自ら負担―香港
【週末美シュラン】 昔、アメリカのポップスボーカルグループにカスケーズというのがいて、空前の大ヒットになったのが「悲しき雨音」だった。1963年のことだから、まだ生まれていなかった人たちもいることだろう。曲の冒頭に雷が鳴り響いて突如、激しい勢いで雨が降り始める。それから「降ってる雨のリズムに耳傾けてごらん。おれはなんて大ばかだったんだろう−そんなふうにいわれてるみたいだ」と歌い始めるのだった。
ところで、雷鳴と降る雨の音を冒頭にもってきたヒット曲は、なにも「悲しき雨音」が最初じゃない。それ以前の1960年、当時新進気鋭のジャズシンガー、スー・レイニーが歌ってヒットさせた初期の代表的ナンバーに「雨のブルース」がある。ごろごろごろごろっ…と鳴りだして、お、お、雲行きが怪しいぞといっているうちに、落雷とあいなる。「雨が降るとブルーになるの。どうしようもなくブルーになるの。窓ガラスに小さな雨粒が伝うのをみると、決まってむだに流した涙を思いだしちゃって」と歌い始めるのを聴くと、ああ、今年もまた梅雨の季節に入ったけれど、あれからいったどれくらいの歳月が過ぎたことだろうと、はるかに懐かしくも、ときの流れの恐ろしいほどの超スピードに慄然とした気持ちになってしまう。まだ小学生だったからね。
今回でめでたく30回目を迎えた「ジャジーな1枚」は、この梅雨の季節にもぴたりと重なって、地上でいちばん大好きなジャズシンガーのひとり、スー・レイニーがまだ19歳だったときに出した2枚目のアルバム「雨の日のジャズ」(原題は《Songs for a Raney day》)=写真=で飾りたい。ビリー・メイ楽団をバックに、雨にちなんだナンバーばかり全12曲を収録したアルバム中、いかにも雨を連想させる雷や水の流れる効果音を伴っているのは、ほかに6曲目「レイン」と、7曲目「レイン・オン・ザ・ルーフ」および、フィナーレを飾る「九月の雨」だ。盛大な雷鳴、いや落雷とともにアルバムが終わる。この仕掛け、最初に考えたのはもっと昔の人なんだろうけれど、雰囲気でるよね。
スー・レイニーは1940年6月18日生まれで、まもなく71歳になる。女性としても歌手としても、まだまだ仕事をこなしていける年齢だ。わが国では、本アルバムの彼女が〈雨のスーちゃん〉なら、お風呂でシャンパンを飲んでいる写真を使った3枚目のアルバム「オール・バイ・マイセルフ」の彼女は〈お風呂のスーちゃん〉と呼ばれて、オールドファンに親しまれた。録音技術が格段の進歩をとげた現在の再生音に比べると、マスターテープに起因するノイズなどは多少あるかもしれないが、昨年9月にEMIミュージック・ジャパンが発売した「JAZZ名盤 999 BEST&MORE」50タイトル(限定盤・定価各999円)で聴く限り、じつにクリアで懐の深い再生音が楽しめる。(宝田茂樹)
【関連記事】
斬新と思いきや意外と古風なレディー・ガガ
ルーツ音楽を愛し続ける4人組 THE BAWDIES
ビートルズ、お宝45周年レコード発売
新生GACKTバンド、震災孤児救うぞ!
AKB総選挙、192万円つぎ込んだファンも
根深い児童虐待の問題 社会的擁護のあり方とは
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.