May 06, 2010

コー​​ルセンターのお姉さんには頭下がります

コー​​ルセンターの女性陣は本当に頭が小さくなります。クレーム処理でご予約の受付までお電話1本で相手と会話し、時には不平を言い、時にはいたずら電話を受け、それでいつも電話口では笑顔で処理できます。コー​​ルセンターで働きたいとは決して考えていない自分がいるとは到底考えられません。女性は本当に強いと思っています。
最近、在宅ワークを見ていると、"在宅秘書"などの文字が目に付くが在宅で電話代行をすることだ。どんなものか、ちょっと興味を持っているが、まだ確認されていません。どの会社のどのような電話代行をしているのだろうか。また、一日に数回電話が拘束時間はどれくらいになるのだ。また、それに対する対価は、ある程度のだろうか。
 J1第11節第2日(15日、福岡2−3G大阪、レベスタ)G大阪の19歳MF宇佐美が、今季リーグ戦初ゴール。1−1の後半8分、自陣左サイドからドリブルで約50メートルを独走すると、DFをものともせずに左足で突き刺した。「個人技で取れたのは自分らしい。いいきっかけをつかめた」と背番号11。日本代表のザッケローニ監督が視察する中での得点に、「あの1本だけだったが、アピールにはなった」と胸を張った。 

【関連記事】
G大阪・宇佐美、美技で今季初得点
川崎・憲剛、やっと出た被災地へのアシスト
鹿島、4戦10失点「気持ちの問題」
浦和・原口、2戦連発も笑顔なし
福岡、開幕連敗更新中…「急に治る薬ない」


 ラグビー・春のOP戦(15日、静岡・草薙)就任3年目の吉田義人監督率いる明大が、今季初戦で東海大と激突。FW戦を仕掛け、33−26で白星スタートを飾った。吉田監督は「こだわってきたFW戦で優位に立てたのは自信になる」と選手をねぎらった。BKでは、昨季不動のSOとして活躍した田村(NEC)にかわり10番を背負って出場した染山(3年、佐賀工)が、多彩なパスで攻撃を演出。「課題のディフェンスも積極的にプレーした」と攻守での活躍で、司令塔獲りをアピール。 

【関連記事】
明大、新主将に溝口「日本一を目標に」
【新鮮力】流経大、新人41人が加入
新潟大、早大撃破!セブンズ東海大3連覇
宮城県内で被災の法大・FL武者がフル出場!
【新鮮力】4季ぶり1部復帰、青学大


 日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22)=早大=が15日、後輩たちへエールを送った。斎藤が主将を務めた昨年は秋季リーグ戦を制したが、今季は投手陣が不調で苦戦している。「(昨年まで)僕と福井、大石がいて、(後輩たちは)投げる場がなかったのもある。早慶戦、秋季リーグに向けて頑張ってほしい」。左脇腹を痛めてから1週間。万全ならばオリックス8回戦(函館)で先発するはずだった右腕はこの日、千葉・鎌ケ谷市の2軍施設でキャッチボールや100メートル走などを行った。

【関連記事】
佑ちゃん、リハビリ開始!笑顔戻った!!
佑ちゃん、22日にも投球練習を再開
佑ちゃん、投球再開!「回復している」
怖さ全くない!佑ちゃんキャッチボール再開
佑ちゃん14日から鎌ケ谷でリハビリ再開


 ブンデスリーガ(14日、ドルトムント)ドルトムントの日本代表MF香川真司(22)が、マイスターシャーレ(優勝皿)を高々と掲げた。14日のフランクフルトとの最終戦(ホーム)に途中出場。1月のアジア杯で右足小指付け根を骨折して以来の試合復帰を果たし、すでに優勝を決めていたチームの3−1の勝利に貢献した。15日の祝賀パレードにはスーツ姿で参加。サポーターから大歓声を浴びた。

 激動の1年を終えたMF香川に笑顔が戻った。

 「もう本当に最高。世の中でオレが一番最高! 涙が出そうになった」

 今季最終戦。8万のホーム大観衆が「シンジー!」と叫び、大合唱を始める。そして2−1の後半43分、右足小指を骨折した今年1月のアジア杯準決勝・韓国戦以来、109日ぶりのピッチを踏みしめた。試合後、「(東日本大震災の)被災地に伝えたかった」と日の丸を肩からかけ、マイスターシャーレ(優勝皿)を高々と掲げた。

 南アW杯はサポートメンバーにとどまり、悔しさを胸に渡独。17試合で8得点を挙げ前半戦のMVPに選ばれたが、今度は骨折に泣いた。再び困難を乗り越えたどりついた、歓喜の舞台だ。

 帰宅しても、待ち構えたファンに囲まれた。翌15日の優勝パレードではスーツ姿でバスに乗ってドルトムント市内を回り、ビール片手に手を振った。

 今季は「Jリーグよりタフだし、生半可な気持ちで来ても絶対成功しない」と本場の厳しさを痛感した。しかし、手応えをつかんだのも確かだ。「また競争が始まって結果が求められる。CLもあるし、タフなシーズンになる。しっかり基礎練習をして、体作りをしたい」。その目はもう、来季を見据えていた。

【関連記事】
ドルトムント優勝パレードに沿道40万人
香川、109日ぶり出場!いきなりシュート
細貝アウクスブルク、クラブ初の1部昇格
岡崎、1年目終了「自分を褒めたい」
宮市、最終節終え「この4カ月は大きな財産」


 大相撲技量審査場所8日目(15日、東京・両国国技館、観衆=7900)新入幕の魁聖(24)が、平幕臥牙丸(24)をすくい投げで破り、無傷の8連勝。新入幕力士のストレート給金は、昭和55年九州場所の佐田の海以来31年ぶりで、昭和以降6人目の快挙。横綱白鵬(26)は、平幕隠岐の海(25)の初挑戦を下手出し投げで退け、8連勝。大関魁皇(38)は、平幕安美錦(32)をはたき込んで6勝目を挙げ、元横綱千代の富士が持つ歴代最多勝利1045勝までマジック4とした。

 勢いに乗った。勝負勘もさえる。新入幕力士に迷いはない。魁聖が立ち合いで踏み込むと、素早くもろ差し。土俵際まで一気に寄り立てたが、関取最重量(200キロ)の臥牙丸を寄り切れないと判断すると、瞬時に右からすくい投げ。初日から無傷の8連勝でストレート給金。昭和以降、新入幕力士では31年ぶり6人目の快挙に名を連ねた。

 「うれしいですね。まさかここまで勝てると思わなかった」

 取組後は、同じ西の支度部屋にいた兄弟子、大関魁皇に勝ち越しのあいさつ。インタビュールームにも呼ばれ、笑顔が消えなかった。

 勝ち越しがかかる一番の直前、花道で同じ言葉をつぶやいていた。「考えすぎずに相撲を楽しむ」。幕下から落ち、失意で落ち込んだ平成21年春場所前に、魁皇から受けたアドバイスだ。「勝ちたい、勝ちたいと思って緊張していた。大関のアドバイスはすべて役に立つ」。大先輩からの教えをしっかり守ると、その後、負け越しはわずか3場所で幕内へ昇進。今場所の快進撃につなげている。

 場所中は飲食に出掛けず、部屋でオンラインゲームの格闘ゲームに興じるのが唯一の息抜きだったが、ソニーの個人情報流出問題で4月下旬から接続できなくなっていた。それがこの日からつながり、「今夜はやります。ゲームでは負けてばっかりだけど…」。ゲームでは連敗続きだが、土俵では絶好調。白星を重ね、上位力士の脅威になる。既に認知されたプライバシーマークセミナーの7つの安心とは

【関連記事】
好調の魁聖、31年ぶり快記録
異例!十両8枚目Vs幕内
白鵬、大鵬超えた!
隠岐の海、横綱の強さに興奮
放駒理事長が前半を総括


Posted at 19:46 in Accident | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.