May 24, 2011

なかなか接続されてコールセンター

何か困難なことや、聞きたいことがあるときに利用するのがコールセンターです。しかし、なかなか接続できないのコールセンターが多いので挫折してしまいます。 "先ほど賑わっているので、このまましばらくお待ちください"というメッセージが流れて、5分ほど待機している場合が多いです。さらにオペレータの人員を増やしてください。企業イメージが悪くなっている。
最近、在宅ワークを見ていると、"在宅秘書"などの文字が目に付くが在宅で電話代行をすることだ。どんなものか、ちょっと興味を持っているが、まだ確認されていません。どの会社のどのような電話代行をしているのだろうか。また、一日に数回電話が拘束時間はどれくらいになるのだ。また、それに対する対価は、ある程度のだろうか。
富士火災海上保険は13日、2011年3月期の連結純利益が前期比56%減の21億円になったもようと発表した。

東日本大震災関連費用や固定資産処分損などを特別損失として計上したことや、富士生命保険で繰り延べ税金資産の引当額を積み増したことが減益の要因。

一方、経常利益は大震災による保険金の支払いの増加はあったものの、資産運用益の改善や経費削減が寄与し、前期比18%増の105億円になったとしている。なお、富士火災単体の純利益は同51%増の77億円。

《レスポンス 小松哲也》

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東京海上日動は、ホームページから資料請求や自動車保険の見積もりをした人に最寄りの代理店を紹介するサービスを27日から順次開始すると発表した。

東京海上と契約をしていない人を対象にしたサービスで、ホームページに設けている「資料請求」、「保険相談」、「自動車保険見積もり」を利用した人のうち、代理店の紹介を希望すれば最寄りの代理店を教えてくれる。紹介するのは、保険・サービスの提案力や事故の際の対応力などが総合的に高いと認定した「TOP QUALITY代理店」の中から選ばれるという。

また東京海上は、NTTドコモの会員サービス「ドコモプレミアムクラブ」の提供企業となって、8月からドコモポイント付与サービスを始めることも合わせて明らかにした。

《レスポンス 小松哲也》

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 紳士服販売の青山商事が13日発表した2011年3月期連結決算は、売上高が前期比0.7%減の1932億円、本業のもうけを示す営業利益が9.6%減の133億円、最終利益が49.9%減の28億円だった。

 東日本大震災で被災地域の売上高が落ち込んだほか、店舗復旧などに災害損失などを計上したことが響いた。

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日本損害保険協会は、東日本大震災にかかわる地震保険の12日時点の支払額が6690億円になったと発表した。支払件数は34万5238件。

今月6日時点との比較では支払額が40%、支払件数は35%それぞれ増えた。地区別の支払い額は宮城県が3013億円(支払件数10万9801件)と最も多い。支払額全体に占める割合は45%と6日時点から5ポイント上昇した。

次いで茨城県の973億円(同5万7946件)、福島県の824億円(同3万4951件)と続く。また12日時点の地震保険支払いに関する受付件数は51万9743件と、6日時点に比べ7.8%増えた。


《レスポンス 小松哲也》

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日本損害保険協会 特別編集


 13日の東京外国為替市場の円相場は、午後に入って円が買われ、80円半ばに反発した。午後5時現在は1ドル=80円50〜53銭と前日比58銭の円高・ドル安。
 朝方は手がかり材料を欠く中、81円近辺の狭い幅で推移。しかし、午後には株価下落などを受けて安全資産とされる円を買い戻す動きが広がり、一時80円40銭付近に上昇した。 

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円相場、80円50〜53銭=13日午後5時現在
円相場、80円94〜97銭=13日正午現在
円、81円近辺=材料なく小動き


 トヨタ自動車は13日、ワゴンタイプのハイブリッド車(HV)「プリウスα(アルファ)」(排気量1800cc)を発売した。7人乗りの3列シート型と5人乗りの2列シート型があり、ガソリン1リットル当たりの走行距離は、ともに「10・15モード」と呼ばれる国の測定基準で31キロと、同クラスのガソリン車の約2倍。3列シート型には、小型で場所を取らないリチウムイオン電池を量産車で初採用し、室内空間にゆとりを持たせた。
 3月の東日本大震災発生後、国内主要メーカーが発売する初の新型車。当初は4月下旬の発売予定だったが、震災の影響で約3週間遅れた。既に約2万5000台を受注済みで、電池生産などが追いつかない状況。納車は来年4月以降にずれ込む可能性もあるという。 

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Posted at 19:55 in Udo | WriteBacks (0) | Edit
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