Sep 08, 2010

象牙の印鑑もいくつかあるようです

私は、象牙の印鑑を持っていますが、その象牙の印鑑がいくつかあることを最近知りました。その種類は信じている象牙印鑑上質な象牙印鑑、普通の質の象牙印鑑、信じる横目象牙印鑑、特上横目象牙の印鑑とあるようです。このタイプは、象牙の種類とアイボリー、どこを使用して応じて異なるようで、特に信じている象牙印鑑には非常に貴重な芯の小さな象牙からしか取れないで、その中でも12つしか取れないようです。
今年の冬、私の大学時代の友人が結婚する。結婚祝いのプレゼントをどうしようか、今考えている。結婚祝いに避けたいのは、壊れやすいものや有効期限のだという。縁起の悪い理由ですが、最近では食器などを送る人も多いようです。しかし、最終的には友人が好むことを与えたいと思う。すぐに友達に会ってプレゼントを贈りたいのだ。
 東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、福島、宮城の3県の関西県人会が17日、神戸市中央区で募金活動をした。阪神大震災の被災地での呼びかけに、多くの市民が「長い戦いになるけど頑張って」「負けたらあかんで」などと声をかけて募金に応じた。
 3県の県人会の事務局が、同じ大阪市内のビル内にあったことから実現。約30人のメンバーは「東日本大震災から1カ月が過ぎたが、大変な状況が続いている。支援をお願いします」とふるさとを思いながら声を上げた。
 募金を呼びかけた宮城県白石市出身の関西宮城県人会役員、相澤節子さん(75)=神戸市灘区=は、阪神大震災で灘区の自宅マンションが全壊し、小学校などで避難生活を続けた。故郷に住む家族は今も余震におびえているといい、相澤さんは「当時は東北を含め多くの支援を受けて神戸は立ち直った。今回の被災地も立ち直れると信じて、支援を呼びかけたい」と話した。【吉川雄策】
〔神戸版〕

4月18日朝刊

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 統一地方選の後半戦となる姫路、明石、芦屋の3市長選と9市議選が17日、告示された。姫路市長選は、3選を目指す現職に対して3人の無所属新人が挑み、8年ぶりの選挙戦に突入した。明石市長選は新人同士の、芦屋市長選は3選を目指す現職と無所属新人の、いずれも一騎打ちとなった。市議選は合計定数246に対し、311人が立候補。姫路市、芦屋市、明石市はダブル選となった。9市議選に立候補した311人の内訳は▽現職202人▽元職9人▽新人100人。党派別では▽民主17人▽自民16人▽公明42人▽共産30人▽社民2人▽みんな4人▽新社会3人▽三木新党8人のサムライ8人▽諸派2人で、無所属は187人だった。女性の候補は55人。【統一選取材班】
 ◇駅前再開発や市民病院経営
 明石市長選は、前県東播磨県民局長の宮野敏明氏(59)=民主、自民推薦=と弁護士の泉房穂氏(47)のいずれも無所属新人が立候補した。熱すぎる!外壁塗装浦安がご覧いただけます。「たこフェリー」の経営支援を巡って虚偽発言があったとして市議会の問責決議を受けた現職の北口寛人氏(45)が、3選不出馬を表明。新人同士の激戦となった。北口氏が手がけた明石駅前南地区の再開発事業や市民病院の経営改善、危機管理やにぎわいづくりなどが争点。
 宮野候補は、午前9時から明石駅前で約350人(陣営発表)を集めて出陣式。推薦する民主、自民の国会議員や県議らが応援に駆けつけた。井戸敏三知事から「宮野さんだからこそ明石の市民力が結集できる」と激励を受け、「明石市政のかじ取りをさせてください」と決意を述べ、選挙カーを走らせた。
 泉候補は、午前9時から天文町の事務所前で第一声をあげ、午前中は出身地の二見町で、午後は明石駅近くの繁華街で出陣式。民主党副代表の石井一参院議員らの激励を受けたあと、「この選挙は勝たなきゃいけない。明石のまちのために」と声を張り上げ、集まった約450人(陣営発表)に支持を訴えた。
 16日現在の有権者数は23万7933人(男11万3949人、女12万3984人)。
 ◆立候補者第一声(届け出順)
 ◇官民を問わず連携??宮野敏明候補(59)
 危機管理、行財政改革、街のにぎわいづくり、市民病院の問題など明石市には多くの課題がある。私はこれらの課題に真っ正面から取り組み、解決したい。そして、未来を見据えた安定した市民サービスを確立していく。それにはこれまでの経験から得た人とのつながりを大切にしていきたい。官民を問わない連携が強みで、国や県との太いパイプも活用する。神戸市や加古川市など近隣市町を含めた220万人という都市圏の地域力も生かし、まちづくりに取り組みたい。労働組合など「民」との連携も深め、即戦力と実行力を持って明石のまちづくりに励む。市民すべてが「明石市民で良かった」と思える明石市、幸せを実感できる明石市を作っていきたい。
 ◇子どもたちを応援??泉房穂候補(47)
 中学校給食を実施し、独自の奨学金制度をつくり、頑張る子どもたちを、まち全体が本気で応援する、そんな明石をつくりたい。給食を地域にも展開し、地域で暮らすひとり暮らしの病気がちのお年寄りにも温かい気持ちで添えて届けていく、優しいまちをつくっていきたい。地域のボランティアと協力し合えば、そんなにお金もかからない。市長の給与を3割カットし、市会議員の定数を見直し、生活保護の悪用をなくす。税金の無駄遣いをなくすことによって、本当に必要なところにお金を回す。まちをつくるのは建物ではなく、人。いまの明石の子どもたち。何もしないでよくなる時代ではない。ということで、遮熱塗料のABC明石をよくしていくためにはさらなる改革が必要だ。
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宮野敏明(みやの・としあき)59 無新
 [元]県東播磨県民局長[歴]県労政福祉課長・知事室長▽東播磨流域文化協議会委員▽関大=[民][自]
泉房穂(いずみ・ふさほ)47 無新
 弁護士▽社会福祉士[歴]NHKディレクター▽社会福祉法人明桜会理事▽衆院議員▽東大
〔神戸版〕

4月18日朝刊

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