Jan 16, 2011
2歳の息子のコスプレ
子供のコスプレはかわいい。人形の仮想コスチューム、様々なものがある。 2歳の息子のコスプレ見ていて飽きない。多くの写真を撮って記念に残す。息子は戦隊水のコスプレを着て気分だ。子供ならそのまま外を歩いてもかわいいです。 2歳の息子のコスプレ"うちの子一番"と思って買ってランエ親バカか。今後も新たなコスプレが出ると子供に着せよです。関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
盛岡冷麺の人気店「ぴょんぴょん舎銀座百番」(中央区銀座4、TEL 03-3564-1963)が現在、岩手出身者や岩手を応援したいという来店客などでにぎわいをみせている。(銀座経済新聞)
盛岡の冷麺は1986(昭和61)年、盛岡で開催された「ニッポンめんサミット」への出品をきっかけに「盛岡冷麺」と名付けられた。平壌の冷麺をルーツとし、「コシの強い麺」「コクのあるスープ」「キャベツと大根のキムチ」などを特徴に日本人好みの味わいへと徐々に変化。現在では岩手の焼き肉店を中心に展開する「ご当地グルメ」として全国的に広く知られる。
ぴょんぴょん舎は1987(昭和62)年、盛岡市内に1号店を出店。麺用の粉、スープを自社工場で製造し店内で製麺するほか、テークアウト商品も販売し、盛岡市内に6店舗を運営する。2006年には「盛岡冷麺のアンテナショップになれば」と銀座4丁目に都内初出店。夏場には店先に行列ができる人気店で、2008年には銀座3丁目に焼き肉メニューも扱うレストラン「ぴょんぴょん舎 GINZA UNA(ウナ)」をオープンしている。
東日本大震災から1カ月。ぴょんぴょん舎では盛岡市内の自社工場で屋根が崩れるなどの被害があったといい、3月中は製造がストップ。同店では休業した他店からも在庫を取り寄せ、時間を短縮して営業を続けてきた。岩手出身のスタッフも在籍し、来店客からは心配の声があったというが、「みんな大丈夫だった」とUNA店長代理の武藤龍徳さん。
工場は今月1日から出荷を再開。店内には岩手出身者や「せっかくなら岩手のものを食べて貢献したい」という人々の来店もある。店内に義援金箱の置くほか、UNAでは今月11日より、盛岡冷麺、冷麺セットメニューの売り上げの5%を義援金として寄付するキャンペーンも始めた。「今こそ岩手の良さを知ってもらえるチャンスと考え、岩手発の企業として自分たちが頑張ることで地元の人たちに元気を送っていきたい」
営業時間は、百番=11時〜23時(変更の場合あり)、UNA=11時〜23時45分(日曜のみ23時まで)。
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ぴょんぴょん舎
上野公園・国立西洋美術館(台東区上野公園)で現在、「レンブラント 光の探求/闇の誘惑」展が開催されている。(上野経済新聞)
レンブラントは17世紀に活躍し、「光と影の魔術師」「明暗の巨匠」と形容されるオランダの画家。同展では110点の版画作品と15点の絵画や素描を展示する。「初期から晩年に至るまでの作品を展示することによって、どのように明暗表現に取り組んだかをたどる」(同館)という。
版画作品に和紙を使用したことでも知られるレンブラント。「和紙による作品30点あまりを展示しており、日本の紙とレンブラントがどのように出合い、どのような成果が生まれたのかがわかる」と同館。主な展示作品は「3本の十字架」「エッケ・ホモ」「書斎のミネルヴァ」など。
音声ナビゲーターを務めた俳優の辰巳琢郎さんは「レンブラントの代表作である『夜警』を見たことはあったが、版画を創作していたことは知らなかった。レンブラントに対する理解がより深まった」と話す。「美術の面白さを感じられる展覧会。とてもいい時間を過ごせた」とも。
開館時間は、節電協力のため10時〜16時(入館は閉館の60分前まで)。月曜休館。観覧料金は、一般=1,400円、大学生=1,100円、高校生=600円。6月12日まで。
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レンブラント 光の探求/闇の誘惑(公式サイト)
11日で発生から1カ月となった東日本大震災。神奈川県内でも行政やボランティアなどによる被災地支援が徐々に活発になり、地域を越えた共助の輪が広がっている。
◇
一時避難所に身を寄せる避難者を支えようと、ボランティアの活動が本格化している。県が開設した県立武道館(横浜市港北区)では、神奈川災害ボランティアネットワークが3月末から活動。横浜市のたきがしら会館(同市磯子区)では、県社会福祉士会がさまざまな生活相談に応じる窓口を開設している。
県立武道館では、同ネットワークに登録したボランティアが毎日5人程度、活動する。武道場の掃除や物資の仕分けのほか、「見守り」が中心。
館内の暖房器具は当初、電気ストーブだけだったが、遠慮がちだった避難者のニーズをボランティアが聞き取って館側と交渉することで石油ストーブが入り、テレビや電子レンジ、炊飯器もそろった。福島県南相馬市から先月20日に避難してきた女性(44)は「炊きたてのご飯が食べられるようになり、ようやくほっとできた」と喜ぶ。
コーディネーターリーダーの高松清美さんは「黒子に徹すること」と強調、「避難所支援のモデルケースにしたい」と意気込む。
たきがしら会館の生活相談窓口は3月28日から設置。子どもの転入学や仕事や住居、今後の生活費など、多岐にわたる相談に社会福祉士が対応している。「相談内容を整理することで行政にスムーズにつなげられる」と話す現場責任者の須田幸隆さんは、「じっくり話を聴くことで、不安の解消にもつながっている」と効果を説明している。
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